紫霊芝胞子細胞の力

¥ 118,800 ~ ¥ 300,000 税込

商品コード: murasakireisi-1 ~ murasakireisi-3

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三大がん治療法を避けたい、代替医療法を探し、ガンと闘っている方へ

商品名: 紫霊芝胞子細胞の力
内容量: 120g(400mg×300粒)・360g(400mg×300粒×3袋)


日本厚生労働省(政府統計)が発表された平成26年人口動態統計月報年計概況に掲載している日本人の死亡数・死亡率・死因によりますと
(1)死亡数・死亡率
 平成26 年の死亡数は127 万3020 人で、前年の126 万8436 人より4584 人増加し、死亡率(人口千対)は10.1 で前年と同率となっています。
 死亡数の年次推移をみると、昭和50 年代後半から増加傾向となり、平成15 年に100 万人を超え、平成23 年以降は120 万人台となっています。
 75 歳以上の高齢者の死亡数は、昭和50 年代後半から増加しており、平成24 年からは全死亡数の7割を超えています。
 死亡率(人口10 万対)を年齢(5歳階級)別にみると、35 歳以上の各年齢階級で前年より低下しています。(図4 死亡数及び死亡率の年次推移)


死亡率性比(男性の死亡率/女性の死亡率×100)を年齢別(5歳階級)にみると、全年齢階級で100 以上となっており、15~29 歳と55~79 歳の各年齢階級では、男性の死亡率が女性の死亡率の2倍以上となっています。
(2)死因
 ① 死因順位
 平成26 年の死亡数(死亡率(人口10 万対))を死因順位別にみると、第1位は悪性新生物で36 万7943 人(293.3)、第2位は心疾患19 万6760 人(156.9)、第3位は肺炎11 万9566 人(95.3)、第4位は脳血管疾患で、11 万4118 人(91.0)となっています(表7)。


主な死因の年次推移をみると、悪性新生物は一貫して増加しており、昭和56 年以降死因順位第1位となっています。平成26 年の全死亡者に占める割合は28.9%であり、全死亡者のおよそ3.5 人に1人は悪性新生物で死亡しています。
 心疾患は、昭和60 年に脳血管疾患にかわり第2位となり、その後も死亡数・死亡率ともに増加傾向が続き、平成26 年は全死亡者に占める割合は15.5%となっています。
 肺炎は昭和55 年に不慮の事故にかわって第4位となり、その後も増加傾向が続き、平成23年には脳血管疾患にかわり第3位となり、平成26 年の全死亡者に占める割合は9.4%となっています。
 脳血管疾患は、昭和45 年をピークに減少しはじめ、昭和56 年には悪性新生物にかわり第2位となり、その後も死亡数・死亡率とも減少傾向が続き、昭和60 年には心疾患にかわって第3位、平成23 年には肺炎にかわり第4位となり、平成26 年の全死亡者に占める割合は9.0%となっています。(図5、図6)


② 年齢別死因
 性・年齢別(5歳階級)に主な死因の構成割合をみると、5~9 歳では悪性新生物及び不慮の事故、10~14 歳では悪性新生物及び自殺、15~29 歳では自殺及び不慮の事故、30~49 歳では悪性新生物及び自殺がそれぞれ多くなっています。年齢が高くなるにしたがって、悪性新生物の占める割合が高くなり、男性では65~69 歳で、女性では55~59 歳でピークとなっています。(図7-1)


1歳未満の乳児死亡数は10 年連続で3000 人を下回り、死因別構成割合では、男女とも「先天奇形、変形及び染色体異常」の占める割合が多くなっています(図7-2)。


③ 部位別にみた悪性新生物
 悪性新生物の主な部位別に死亡率(人口10 万対)をみると、男性では「肺」がもっとも高く、平成5年以降第1位となり、平成26 年の死亡数は5 万2493 人、死亡率は86.0 となっています。
 女性では「大腸」と「肺」が高く、「大腸」は平成15 年以降第1位となり、平成26 年の死亡数は2 万2297 人、死亡率は34.6 となっている。(表8、図8)


(上記は、厚生労働省のホームページに掲載されている資料を参照しています。)



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紫霊芝胞子細胞の力は、ガン細胞の因子だけを目標的に、しかも単なる縮小や抑制ではなく、消滅を目指します!

その目的の為に高品質で最強力の3つの成分(霊芝胞子エキス・プロポリスエキス・ω-3脂肪酸α-リノレン酸)を1粒に凝縮しています!


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【紫霊芝胞子細胞の力】は、最新技術の超臨界流体抽出製法で抽出した霊芝胞子エキスとプロポリスエキスとシソ種エキスを原材料として精製した超レベルの健康食品です。

 宿主の非特異性抗体の生産を刺激し、ヒトの持つ免疫担当細胞であるマクロファージ、キラーT細胞、ヘルパーT細胞、NK細胞、抗体産生細胞、LAK細胞などを活性化することにより、リンパ細胞の天下率が向上し、白血球の働きを強め、免疫球たんぱくの形成など機体体質を増強、抗異変細胞の能力を高めると同時に、放射線や化学療法に対する人体の耐用性をサポートすることができます。




◎霊芝胞子細胞エキス
 霊芝はその研究の歴史、研究量の多さで他を圧倒しています。近年特に注目され主たる研究の対象とされているのが抗腫瘍作用です。
 霊芝(和名:マンネンタケ、学名:Ganoderma Lucidum Karst)は、広葉樹(カエデ・ウメ・クヌギ・ナラ・シイなど樹齢数十年から数百年の古木)に寄生する一年生の茸で、サルノコシカケ科に属する担子菌類(キノコ類)のひとつです。
 霊芝の種子に当るのが胞子で、その表皮(殻)は非常に硬くしかも二重の構造になっているため発芽しにくく、生産量は極端に限られています。このように天然物の霊芝は数量に限りがあるため、現在では人工栽培が主流です。
 中国で本格的に霊芝の薬効が研究され始めたのは1960年ごろといわれ、科学的研究は人工栽培が可能になった1970年を過ぎてからのことです。また、薬効が確認され始めてきたのは最近で、他の生薬に比べ研究の歴史的スパンは浅いといえます。
 霊芝は、漢方生薬の上薬中では最高位に位置づけられます。はるか昔、約2千年前(後漢、秦の始皇帝の時代:紀元前221年~207年)中国最古の薬物書『最上級にランクされ、当時から具体的な効能(薬効)が記されています。そのポイントは「生命を養い、無毒で長期間服用しもて副作用はない、身を軽くし、元気を益し、老いを防ぎ、寿命を延ばす」とあります。明代の中国の医者李時珍も薬用書『本草綱目』の中に高く位置づけています。全身の健康状態を維持し、病気や老化を遠ざけるさまざまな薬効に加えて、安全に使える(無毒・副作用なし)という実績が、霊芝をして最高位の漢方生薬と言わせしめた所以であります。長い歴史的経験から霊芝の基本的効用(能)として、血液の滞りをなくすことを導き出しました。すなわち血液をサラサラの状態にして流れをよくします。また、血管の中に異物(塊)ができるのを防止(抗血栓剤の役目)します。

主な有効成分
 霊芝の主な有効成分は、現在わかっているだけでも約300種類以上もあると言われています。しかしながら発見者が公表していないため、その実態はいまだに不明です。

以下は、判明されている主要成分の分類です。
[多糖体β-Dグルカン]
 ブドウ糖が多数つながった構造の多糖体で、免疫細胞を活性化し、免疫賦活作用を持ちます。β-Dグルカンの抗ガン性はすでに臨床済みです。

[トリテルペノイド]
 霊芝特有の苦味成分で、ガノデリックアシッドともいわれます。抗アレルギー作用やガンへの細胞毒性を示します。

[アルカロイド]
 窒素を含んだアルカリ性の化合物です。ガン細胞の増殖や腫瘍の成長を抑える働きがあります。

 その他に、ステロール、アデノシン、アスパラギン酸、グルタミン等の成分がありますがここでは省略しています。間接的にはこれら成分も身体には役立つが、直接ガンを叩く作用はなく時間の無くなったガン患者にとって3つの成分に比べると優先順位が下がります。

霊芝胞子細胞の主な成分の有効性
1)霊芝多糖(Ganoderma lucidum Polysaccharide)
 人体の免疫力、抗酸化能力の向上、抑制腫瘤、ガン細胞の拡散抑制、肝臓・骨髄・血液合成DNA・RNA・たんぱく質の能力増強など。

2)霊芝酸(苦味の成分トリテルペン)(Ganoderic acid)
 解毒、肝臓の保護、腫瘤細胞の殺傷。


◎スーパープロポリスMAX
 プロポリスとは外敵から巣を守るため、蜜蜂が木の樹液やハーブの新芽を用いて創る抗菌物質で、桂皮酸( アルテピリンC)、フラボノイド、テルべノイドなどの特有成分を豊富に含んでいます。

 プロポリスの名の由来は「都市を守る」というギリシャ語に基づきます〈平凡社『世界大百科事典』のプロポリスの項目から〉。1601年イギリスのウェブスター辞典に「プロポリス」として載ったのが最初です。

 4200万年前から地球上に生息していたといわれるミツバチが自身の巣をつくるために花粉や樹の芽や樹皮から樹液を採取し、その樹液とミツバチ自身が噛み続けているうちに分泌された唾液(パロチン)酵素とが混ざり合ってできる物質のことです。
 樹木は春になると新芽や若芽から樹液を分泌して、害虫や有害菌による細胞組織の壊死を防いでいます。ミツバチは本能的にこの力を利用しているのでしょう。松ヤニと杉ヤニ(固形成分はジテルペン、液体成分は精油)でできたにかわパテ(接合材)で巣を堅牢にし、雨風や外敵だけでなく細菌やウイルスなどの病原菌からの防御の役目もを果たします。

主な有効成分
フェノール酸類:
 安息香酸誘導体、桂皮酸誘導体(アルテピリンC)、芳香族酸エステル、カフェ酸、カフェイン酸フェネチルエステル(CAPE)、メチルカフェ酸。

フラボノイド:
 クリシン、アヒゲニン、アカセチン、ケルセチン、ガランギン。

ジテルペン:
 クロレダン系、ホロペノル酸、ジェノル酸、プテロスチルベン。

[クロレダン系ジテルペン]
 クロレダン系ジテルペンなどの精油成分には、抗がん・抗腫瘍物質として有用なテルペノイド類が含まれています。この化合物はガン細胞の増殖に対してのみ毒性を発揮して正常細胞の働きを活性化します。

[桂皮酸誘導体](アルテピリンC)
 1998年及び1999年の日本癌学会でアルテピリンCは、フラボノイドではなく桂皮酸誘導体であると発表され、プロポリス研究の第一人者、川崎医科大学名誉教授、大本哲夫博士によって医薬品に匹敵する抗菌性、抗がん性であることが突き止められました。
 突然変異を起こしたガン細胞は、非常に速く、無制限に増殖するが、アルテピリンCは、このような短時間に増殖をするガン細胞を選択攻撃します。ガン細胞を封じ込み、損傷部修復といった多くの抗がん作用を持っています。
 アルテピリンCの臨床応用への基礎研究が行われた実験では、プロポリスの中からアルテピリンCを取り出し、各種腫瘍細胞(ヒトの肺ガン、胃がん、喉頭ガン、悪性網膜腫、悪性黄色腫などや、悪性リンパ腫、リンパ性白血病、前骨髄性白血病、単球性白血病、悪性組織球性リンパ腫など)など15種類のガン細胞の試験管内培養細胞にアルテピリンCを直接的に10~100ug/ml投与することにより3日以内にほとんどのガン細胞が死滅し、抗ガン作用による強い増殖抑制効果があることが判明しました。
 さらに、実際の生体における抗ガン作用を確認するため、胃ガン細胞・肝臓ガン細胞・結腸ガン細胞をヌードマウスに移植した実験では、ガン細胞を移植し100日が経過したヌードマウスの背中には大きなガンが成長するのに対し、ガン細胞を移植した後にアルテピリンCを定期的に注射したマウスのガン細胞は、増殖が停まり、さらには壊死を起こし、ガンが脱落、または小さくなっていました。
 またロイコトリエン類やヒスタミン、サイトカインの分泌を抑制することが報告されています。

[カフェイン酸フェネチルエステル]
 1991年、アメリカ・コロンビア大学D・グルンベルガー教授が、プロポリスの抗ガン、抗腫瘍物質のカフェイン酸フェネチルエステルは正常細胞を傷つけず、ガン化された細胞だけに強いダメージを与えると発表されました。通常の抗ガン剤や放射線療法にありがちな、正常細胞への悪影響がないので、まさに夢の抗ガン物質といっても過言ではありません。

[フラボノイド]
 フラボノイド中の抗ガン成分の発見が少なく未だ未知の分野であります。フラボノイドには抗出血性ビタミン、ビタミンP(別名ルチン。オレンジ数百倍の含有)が多く含まれます。その中にケルセチンを有効成分として含有するがフラボノイド中には極めて少ないです。抗菌、抗酸化の働きに注目されています。

■国内の主なプロポリス研究機関
 ◎国立予防衛生研究所松野哲也博士のプロポリスエキスによるガン細胞を死滅させる研究(1991年プロポリスに含まれる殺癌細胞物質の単離・精製)。
 ◎東京医科歯科大学難治療疾患研究所の「プロポリスの抗炎症作用」発表。
 ◎株式会社林原生物化学研究所(本社岡山市)の「ラットを使った急性胃潰瘍に対する防御効果」の研究。
 ◎玉川大学ミツバチ科学研究所、徳島大学文理学部、東京女子医科大学製薬会社の研究所など。


◎ω-3脂肪酸α-リノレン酸
 シソの種エキスは、最近特に注目される必須脂肪酸α-リノレン酸を豊富に含んでいます。人間の体内では合成することができず、食品から摂取しなければなりません。植物性脂肪は健康によいとの認識から、動物性脂肪のとり過ぎにのみ注意が払われてきました。しかし、同じ植物油でも性質の違うものがあり、過去の定説がここにきて覆されました。大切なのはその摂取バランスにあります。

□脂肪酸は大きく3つに分類
 ①飽和脂肪酸:脂肪、乳製品の脂肪などの動物油に多い。
 ②ω-6系一価不飽和脂肪酸:コーン油、サフラワー油などの植物油に多い。
 ③ω-3系多価不飽和脂肪酸:魚介類などの油。
ω-6系とω-3系の油は必須脂肪酸と呼ばれ生命活動に不可欠です。

□α-リノレン酸はどんなことに良いのか?
 リノール酸を極力避け、ω3系α-リノレン酸をうまく摂取すれば体内でEPA・DHAに転換されていくので、次にあげるような作用や効果を期待できます。

〔1〕血中脂質改善作用
 DHAは、血中の中性脂質と低脂肪リポ蛋白コレステロール(悪玉コレステロール)を低下させ動脈硬化を予防する作用があります。

〔2〕抗腫瘍作用
 プロスタグランジンE2という発ガンを促進させる作用を持つ物質は、生体内でサイクロオキシゲネースという酵素の活性によって合成されるが、ω3系の油はこの酵素の働きを抑える作用があり、ガンの発生を抑える物質と考えられています。特に、アラキドン酸を源とするプロスタグランジンの合成を抑制する作用が大きいことから、胆汁酸合成と関係の深い大腸ガンや乳ガンなど欧米諸国に多いガンの予防に効果が期待されます。



↑健康な体の中でも、毎日数千個もの異変細胞が生まれています。 免疫細胞は一生懸命に異変細胞を攻撃しながら体を守っています。

 しかし、様々の原因がありながら、胃腸の消化分解の力が弱くなると、栄養素を吸収できる量が減っていきます。さらに栄養素を全身に運ぶ血液の流れが落ちていることがあるから、免疫細胞も弱くなり、体温も低くなります。この時を狙っている異変細胞は、どんどん増大し、結果として異変細胞群になります。↓

異変細胞や異変細胞群を攻撃する!  テロメラーゼの活性を抑制する!





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目指す目標
 ・免疫細胞の活性化をサポートすること。
 ・異変細胞と異変細胞群を徹底的に攻撃すること。
 ・傷ついた細胞の修復をサポートすること。
 ・異変細胞の転移再発の防止をサポートすること。
 ・三大がん治療法の影響を受けた体をサポートすること。
 ・きれいなカラダをサポートすること。

商 品 名 紫霊芝胞子細胞の力
原材料名 マンネンタケ(霊芝)胞子エキス、プロポリスエキス、α-リノレン酸、
ゼラチン、グリセリン
内 容 量 120g(400mg×300粒)・360g(400mg×300粒×3袋)
保存方法 直射日光・高温多湿をさけ、涼しい所に保管して下さい。
開封後は、チャックをしっかり閉めてお早めにお召し上がりください。
お召し上がり方 栄養補助食品として、1日2粒~18粒程度を目安に、そのまま水又はぬるま湯と一緒にお召し上がりください。
ご注意:妊婦及び薬剤を処方されている方は念のため、医師にご相談ください。

紫霊芝胞子細胞の力

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商品コード: murasakireisi-1 ~ murasakireisi-3

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内容量: 120g(400mg×300粒)・360g(400mg×300粒×3袋)